320 「すいませんすいません・・」 7月28日

日記を更新できなくてすいません。
もうまったく時間が取れない状態が続いています・・・。

おそらくしっかりと書けるのはお盆明けになってしまいますが、
それまでにも時間があれば、少しずつでも書ければと思っています。

ご報告したいことは山ほどあるのですが、
どうぞもうしばらくお待ち下さい。

これはいったい何なのでしょう・・・。
キャロットタワーの中庭で繰り広げられる警察の何か・・。
キミは誰だ・・・?

今日は厚木で終日ロケです。
行楽日和だったせいか、こんな渋滞です。
もう勘弁して下さい、という感じですね・・・。

2日続けて厚木だったのですが、
明日は東北の会津若松、日帰りです。

とりあえず全力で走り続けましょう。
ではまた。





319 「Mさんメール」 7月22日

上海のMさんからメール。

「新しい和食のお店を見つけました。
今度食べに行きましょう!!
期待できますよ〜」


かわだ返信。

「ああ「マープホナース丼」ですね・・・。
 あの有名な・・・。 」

Mさんからの返信。

「「マープホナース丼」は、日本でも有名なんですね?!
 やっぱり、最近、中国の「食」が注目されてるからなんかなぁ・・・。
 川田さんは知らないと思ってメールしたんですけど、
 あー残念!

 次は、新メニューですよ〜。
 これはまだ知らないでしょ?? 」

かわだ返信。

「 あーカレオムテイスですか。
 最近、横浜の中華街では知る人ぞ知る、という感じらしいですね。
 ひょっとするとブレイクするかも、という噂です。
 カレオムテイスがあるだなんて、さすがの店ですね・・・(汗
 いやーさすがだ・・・・。」


Mさんからの返信。

「えー?!
 カレオムテイスもあるんですか?!

 さすが本物の中華街ですね〜。情報が早いわ・・・

 でも、今回のこの料理はまだ無いでしょ?!
 あーー、日本からの客が居るから、川田さんもすでに知ってるかな・・・。」


かわだ返信。

「ユビカレー、仰天しました・・・。
 こんな隠し球があっただなんて・・・。
 降参です・・・。」


Mさんからの返信。

「絶対に「場」が盛り上がるメニュー発見!!
コレを注文すると、絶対に盛り上がること間違いなし!!
今度、コレをみんなで注文して盛り上がりましょうーー!!
イエ〜〜イ!!」

かわだ返信。

「もう許して下さい・・・。
 勘弁して下さい・・・(涙」


Mさんとは毎日、こんな感じでビジネスメールのやり取りをしています・・・。
これだけシビアなメールの応酬ができる僕たちを、フーディは呆れているようです・・・。
まあ、あるレベルに達した僕たちだからこそ、できる境地だ、といっても過言ないでしょう。
ふふふ・・・。

話は変わりますが、Mさんの弟はプロレスラーです。
リングネームはMIKAMIです。
http://www.ddtpro.com/


今週、Mさんはビザの関係で帰国するようですが、
そこでプロレスを見にいく予定らしいです。
おまけにひょっとしたら、リングでマイクを握り、挨拶する可能性も・・・。

一曲、歌うのでしょうか。
となればフォルテシモしかないでしょう・・・。

おまえの涙ーもー、俺を止めらーれないー♪
しびれるー!

ではまた。





318 「シャープネス処理」 7月20日

今回の日記はカメラマン向けです。
すいません・・・。

大日本印刷から、印刷用画像データ制作のための「デジタルカメラ入稿ガイド」なるものがリリースされました。
ホームページからPDFで閲覧できるので、興味のある方はそちらを見られてはいかがでしょうか。

データ作りには謎が多いです、というか、選択肢があり過ぎなのですよね。
それなりの方向性が決まってきたものの、まだ自己流で製作することが少なくありません。

人物やネガっぽく仕上げるときは、あまりコントラストを強くしないとか、
生っぽい光や、料理なんかは、やや固めに仕上げるとか、
自分のイメージや、これまでの経験値を踏まえて、製作することが普通でした。
データを蓄積する部分もありますが、やはり感覚的な作業だったように思います。


そんな中で最も分からなかったのが、シャープネスです。
少し前まではシャープネスをかけずに入稿し、印刷会社でリサイズした後、
シャープをかけてもらう、というのが一般的でした。
つまりカメラマンはタッチしない部分でした。

ですが一昔前のカメラではできなかった、撮影段階でのシャープネス処理が、
ここのところ当たり前になってきました。
そのメリットは画質が低下しない、ということです(PSに比較して)。
カメラのシャープネス、コントラストの項をセットしておけば、
PSを立ち上げることなく、そのまま納品することも可能です。
おそらくプロではなく、プリントが目的のコンシューマー向けだったのだろうと思います。

ですがデータが劣化しないというのはとても魅力的なことですので、
僕も弱いシャープをカメラに設定していました。


デジタル写真の印刷もずいぶん安定してきたように思われますが、
時折、ものすごいシャープネスをかけられて、合成写真のような仕上がりのものが送られてきたりします。
がっかりというか、あぜんとするばかりです・・・。
それが紙質のせいなのか、印刷会社のオペレーターのせいなのか、
それとも何か僕には読み取れない特別な意図があるのか・・・。
そのあたりはわかりません。

ただ「印刷会社でシャープネスとかけない」、ということは、これまでなかったように思うので、
安全策としては、「撮影段階ではシャープネスをかけない」ということでいいと考えています。
写真がカリカリになるか、ボヤッとするか、どちらかを選ぶなら、まだボヤッとの方がましですよね。

これまでもsRGBがいい、とか、シャープネスはかけておいた方がいい、とか、いろんな意見がありました。
もちろん時代背景もありますから、それぞれが正しかったように思います。
ただ現時点では「色空間はadobeRGB、シャープネスはかけない」という設定でいいのかな、と考えています。
ホントややこしいですね。


大日本印刷の「デジタルカメラ入稿ガイド」はシンプルですが、なかなか的確です。
たぶん詳しい方もひとつぐらいは、あーそーなんだ、と思うことがあるかもしれません。

ではまた。






317 「段ボール肉まんと国のかたち」 7月18日


最近、中国の食べ物が日本のテレビを賑わせています。
農薬を使った野菜・・・これは普通ですね。
ウナギの餌に抗菌剤・・・これは食べないで・・。
肉まんに段ボール・・・もう食べもんちゃうやん・・・。
ここまでくるとさすがに、かばいきれません。

でもまず日本人が旅行をしていて、露店で何かを買って食べる、ということはまずないと思います。
まあ、見た感じがすでに危険ですし、ニオイが猛烈です。
ちょっと嗅いだことのないニオイです・・・。
たぶん中国人スタッフに段ボールの話をしても、信じられなーいというでしょう。

中国は貧富の差が大きいですからね。
そのような場所で買わざるを得ない人たちもたくさんいます。
ただ日本人が露店で食べ物を買う、ということは普通ないと思います。
見た感じでわかりますよ、これはやばいだろう、って・・・。
段ボール肉まんというのは、中国でもかなりレアケースだと思うのですが・・・。

まあ、なにはともあれ食の都ですからね。
これ、うめー!というものはたくさんあります。
食事にちょっとした催し物のような勢いが中国にはあります。
ジャジャーン!さあ、楽しく食べましょー!みたいな感じでしょうか。
毎回、プチパーティーですね。
さすがです・・・。


ただ日本でこれだけ流れている中国のニュースも本国ではまったく知られていません。
たぶん民放というものがないのか、それとも国の厳しい監視下にあるのか、そのあたりはわかりません。

このあいだフーディが「天安門事件というのは聞いたことがあるくらいで、よくわからない」と言っていました。
それを聞いた時、上海なんて一見、資本主義国のようだけど、やっぱり共産圏なんだなぁ、と実感しました。
民主化を求めて、戦車の前に立ちはだかったあの学生の映像を、中国の人はほとんど知らないのでしょう。
何百人、一説には何千人が死んだと言われている事件が、まったく知らされていないというのは、なんとも残念に思います。

国のかたちは様々です。
お金持ちが偉い国。
修練をもっとも尊ぶ国。
王様がいる国。
ずっと戦争ばかりしている国。
絶望的なまでに貧しい国。


中国のある女の子が日本人と恋に落ちました。
ですが日本の恋人に会いに行くことはできません。
渡航が制限されているのですね。
彼がやってくるのを待つしかないのです。
その話を聞いた時に何だか切ないなぁと思いました。

僕たち日本人は多くの意味で自由です。
総理大臣の悪口を言ったところで、せいぜい怒られるくらいで逮捕されることはありません。
国交がなくても行ける国はたくさんあります。
犯罪でなければ、どこで何をしていようが、おおむね咎められることもありません。

僕たちは恵まれ過ぎて、分からないことがたくさんあるように思います。
なんだかもっともっと、僕たちができることってあるんでしょうね。

ではまた。








316 「デジレター/アイノシャシン」 7月14日

今日は大雨でしたね。
傘も役に立たず、カメラバッグもびしょ濡れです。
ただでさえ重たいのに・・・。

六本木で撮影後、銀座に向かいます。
O島さんの仲良しであるハルキさんがキャノンサロンで個展ということでした。
O島さんはわざわざ新幹線で日帰りです。

写真手前はO島さん。
関西の業界人にもファンがおおい巨匠カメラマンであります。
とんがり帽子の男の子はホンダート(26)といいまして、駆け出しのカメラマンでありますが、
5、6年前、初めて見せてもらったブックの凄さに、
O島さんは入れたてのコーヒーを落としてしまったのでした・・・・。

その親子ほど年の違う二人が『デジレター』という写真キャッチボールブログをしています。
世界の業界人が見ている(らしい・・)そのブログ。
面白いです。
知り合いだから、という部分を差し引いてもかなりグッとくるのではないでしょうか。

どこがどう面白いか、ということを伝えるのはなかなか難しいですが、
片時もカメラを手放さない(これはすごいですよね)ふたりの日常や視線が
穏やかにこちらに届いてくる感じがします。

個人的な感想を言わせていただければ、これはかなりいいです。
これまでこのふたりの才能と情熱には感心させられっぱなしでしたが、
あらためてその凄みがわかる気がしました。

ホンダートのHPも好きです。
今、さらっと見ましたがいいですねー。
相変わらずのスピード感です。

もちろん写真もいいですが、「今日の一言」もかなり好きです。
ただ下ネタが苦手な人はやめた方がいいかもしれません・・・。
たぶん笑い飛ばせる程度の下ネタだとは思いますが。
念のため・・・。

ではまた。

http://hondart777.web.infoseek.co.jp/






315 「地球君スケール」 7月12日

キャノンに寄って、センサーのクリーニングをしてもらいました。
ここひとつきほど、ゴミが取れないまま撮影を続けていたのですが、
今日、やっと掃除をしてもらえました。

ここんところ、ほんとプライベートな時間がなかったので、
これでPSの作業も減り、ホッとひと安心です。

でも毎回、ゴミがつく度にキャノンに行ってられないので、
自分でできるクリーニングセットを買いました。
これで少しは時間のロスを抑えられそうです。


帰りにスーパーに寄って、オレンジジュースを購入。
でもびっくりするほど値段が上がってますね。
価格に関してそれほど敏感でもない僕が、ええっ、と思うくらいですから、かなりのものです。

おそらく新ガソリンのバイオエタノールによる影響でしょうけれど、
パスタなんかの値段も上がりそうな気配です。
これはちょっと困りました。

僕たちは地球が45億年かけて作った石油を、たったの100年ほどで使い果たそうとしています。
ちょっと計算してみました。
45億年を1mに換算すると、100年は0、00002ミリです・・。
地球君からすると一瞬の出来事のようです・・・・。
えっ、もう使っちゃったの・・結構、作るのに時間がかかったんだけど・・・という感じでしょうか。

ちなみに地球君の人生を人に置き換えてみました。
地球君のスケールからすると僕たちの人生は3秒ほどですね、計算が合っていれば。
大きな流れ星程度でしょうか。

そんな中であれやこれやと悩んでいるのですね。
もう適当に、好きな人と、好きなことをやって、生きていきたいものです。

どうせなら、陽気に楽しくいきましょう。

アディオス!
(こんな終わり方
・・・(汗)






314 「祝 『圏央道』 開通」 7月11日

昨日は台場で撮影の前に、ジムに行きました。
もう半年になりますから、たぶん100回以上は行ったのでしょうね。

これって一種のストレス解消法なのではないか、と思ったりします。
ものすごいスピードで走ったり、奥歯を噛み締めて、ウォーッと重いウエイトを持ち上げたりすると、
自分の中で何かがスッキリするのは、事実のようです。
快感物質ではないと思うのですよね、結構つらいですし。

暮らしの中では、まずあり得ない運動量ですよね。
でも何かしら吹っ切れるものがあります。
小さいことなんかに、クヨクヨすんな・・・みたいな。

100%全開!、って日常にはないですよね。
カラオケなんかはそうかもしれません(そんなオチか・・・)


今日は東京を離れ、北のある街へ。
中央道から、このあいだ完成したばかりの圏央道にのります。
「圏央道、開通。渋滞が緩和します!」なんてニュースを聞いたときも、
まあ、関係のない話だな・・・と馬耳東風でしたが、
実際使うと「圏央道、さいこう・・。圏央道、天才」っていう気分です。

でもいろんな街がありますね。
日本全体を見ると行っていない街が、まだまだ山のようにあります。
いつか行けるかと思うと、とても楽しみです。
こんな職業じゃないとなかなか難しいですし。

「初めてのことをする」ということに慣れたのか、
それとも気持ちに余裕ができたのか、
もしくは感性が鈍くなってきたのか、
どこに行ってもアウェイという感じがしません。
もちろんホームというほどではないですが・・・。

今日は待ち合わせ時間に余裕があったので、場末の百貨店でショッピング。
短パンを買いました。
気分的にはそのまま帰りそうな勢いだったのですが、よくよく考えると撮影でした・・・。

あぶないあぶない・・・。

ではまた。





313 「hometown」 7月9日

今日は築地と銀座で人物撮影。
別々の撮影だったので、間に合うかどうか、不安だったのですが、
余裕で銀座入り。
喫茶店で時間を過ごします。

そういえば上京した当初、銀座にはよく来たものでした。
縁があったのでしょうね。
あの頃の気持ちと何か変わったものがあるかぁ、と記憶を探ってみましたが、
自分の中にあった焦燥感のようなものが、なくなったような気がします。

知らない街で、違う言葉で、新しく出会った人たちと、
何の契約もなく、でもとにかく、やっていこうと誓った日々でした。

浮かれるようなことがあれば、見える風景もバラ色になり、
沈み込むようなことがあれば、これほど疎外感のある街もないでしょう。

でも今日、ふと窓の外の景色を見て思ったのは、すべてがニュートラルである、ということです。
僕にとって、すでに東京はアウェイではなく、ホームなのですね。
たくさん友人もできましたし、お世話になってる人は数えきれません。
たくさん救っていただきました。

みんな、みなさん、ありがとう。
I love youです。

チャオ。










312 「海外ケータイ」 7月8日

携帯電話を買い替えました。
ちびっこですが、エリア限定のない、世界中どこにいても会話が可能です。
僕のように世界を股にかけて仕事をする人間には、必需品です。
ふふふ・・・。
今のところ、股をかけているのは上海ぐらいですが・・・(汗

僕のパスポートには2か月ごとに、成田と上海のスタンプが交互に押され、
まるで駐在員の妻、という感じですね・・・。

とりあえずimodeも使えるということなので、
これで海外でのメールチェックが楽になりそうです。

つい最近、3人の友人が上京し、近いうちに晩ご飯でもということになりました。
どんどん増えていきますね、楽しいことです。
まだまだ増えそうな気配です・・・。

まあ、学生ではなく、みんな仕事に来ているわけなので、
そんな頻繁に会うことはないでしょうが、それでも忘年会なんてやったら楽しそうだなぁと思います。

大阪で時間を共有していた友人たちと、東京で会うのは
いつもながら不思議に思います。
だって昔はそんなこと、想像すらしなかったですからね。

自由が丘、豪徳寺、尾山台、そして僕が三軒茶屋というほんと、近いエリアです。
15分で集合できそうですね・・・。
関西に住んでいたときよりも、それぞれの距離が近そうです。
集合は駒沢公園あたりでしょうか・・・。
まあ、何はともあれ、熱くいきましょう。

初めの懇親会は三茶の居酒屋、それとも駒沢のイタリアン?
テーマは「東京のお好み焼きとウドンについて」です・・・。
うそです・・・。

ではまた。








311 「杜の都」 7月5日

少し日が開いてしまいました。
すいません・・・。

今日は朝から仙台に行ってきました。
もちろん日帰りです。
明日、撮影がなければゆっくりとしたいところですが、
カマボコ片手に帰ってきました・・・。

ここのところ、バタバタでちょっと休めていません。
家の中でも、走り回る・・・。
超スピーディにメールの確認アンド返信。
こんな速くキーボードが打てるだなんて・・。
自分でもびっくりしました・・・。

まだまだ撮影は続きそうですが、
差しあたって週末は加工だけに専念できそうです。
今回の山場は超えました・・・。


仙台はずっと行ってみたい街でした。
高校生の頃に読んだ、何かの物語の題材になっていたと思うのですが、
それ以来、憧れがありました。

山並が美しい、穏やかそうな街です。
街の持つ雰囲気はイメージ通りでした。
大きな街はいくらでもあると思うのですが、
しっとりとした山に囲まれた、あの佇まいに惹かれます。

また機会があれば、ゆっくりと巡ってみたいです。
ではまた。








310 「しりとり世界一周展」 7月1日 

友達でイラストレーターの木下綾乃ちゃんは、本をたくさん出しています。
その中に何冊か、手紙にまつわる本があって、とても素敵です。

それを読むと自分の中でも、うぉー手紙を書くぞー的気持ちが、めらめらと燃え上がるのですが、
いかんせん不精ゆえ、未だ書くにいたっておりません・・・。
手紙を書きたくなる気分満載なので、興味のある方はぜひ手に取ってみて下さい。

その彼女が友人たちと展覧会をするということで、葉山まで行って参りました。
haco という小さくかわいいギャラリーです。

自宅から葉山まで車で1時間ぐらいでしょうか。
早く着いたので海岸線を走り、葉山マリーナで中華料理を食べます。
そしてギャラリーへ。

この場所は決して便利ではありません。
車はまだアクセスも悪くないですが、電車だと逗子まで来て、
その後、バスに乗らなければいけません。
それでも数組のお客さんが来ていました。

ちょっとした旅です。
単純にたくさんの人に見てもらうだけなら、都内のギャラリーの方が便利です。
でもそれが葉山という旅の中に組み込まれると、
精神的にもトリップしたような気がして不思議です。

旅であることや、この風土が心の扉を少しだけ開くのでしょうね。
普段よりもセンシティブになるのかもしれません。

展覧会は想像していた以上に面白いものでした。
タイトルは「しりとり世界一周展」です。
見応えもありますし、結構、笑えます。
今月8日までやっているそうです。

ではまた。


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